2.こころのこと

2.こころのこと

私は、素直じゃないから

「私、素直じゃないから、謝れないんです~」ランチのアボカドバーガーにかぶりつく私の耳にそんな言葉が飛び込んで来た私は思わず口をあんぐりと開けたままその人を凝視した「ピーターセテラかよ..」邦題がね「素...
価値観の背景

世代による「豊かさ」「愛」の定義の変化と断絶

なんだろう..自分軸、他人軸男性性、女性性自分らしくありのままに自己否定自己肯定感低めなんだか、どれもしっくりこなくなってしまったどれもこれもやっぱり「旧世界の概念」からの移行だったんだなと感じている...
2.こころのこと

あなた自身であれ

ここ最近、「自分のやっていることの(再)言語化」に取り組んでますマンツーマンのコースの企画を始めてから2年程経ち2021年の10月に稼働させ1年半の間、17名の方々と深い時間を過ごしてきました(現在も...
2.こころのこと

優しく出来ないのには、大抵理由がある

ランチタイム、ちょっと過ぎ隣に座った女性、おふたり多分、親子お母さんの面倒をお嬢さんが見つつ(といっても私より年上っぽい)パンケーキのランチを召し上がっているが、ちょっと和気あいあいという雰囲気ではな...
見えないこと

「なるようになれ」という祈り

おぉブログ、一か月書いてなかった2月立春の翌日倒れましていや、2017年以来6年ぶり2度目の身体も心もギブアップ状態完全ショートでした確定申告用に空けておいたスケジュールに助けられようやく持ち直しまし...
2.こころのこと

自分が嫌い

最近、数人から「自分が嫌い」という話を伺ってあぁ、自己肯定感と自分に対する感情って違うもんだよねと、ヒーリングで実感したことと照らし合わせ納得している日々です自己肯定感が戻っても、自分に対する感情は変...
自己肯定感

シンデレラは、なぜ城に行けたのか

私は「自己肯定感」や「自己イメージ」「自己定義」についてよくお話をしますなぜなら、幼い頃に決めた「自己イメージ」「自己定義」「キャラ設定」が、そのままその方の人生の脚本になってしまうからその脚本に書か...
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あなたらしさは「暗示」で出来ている

さて、2月3日には節分その翌日には立春と旧暦の上では、春間近です朝も、明るくなるのが少し早くなってきましたよね星の位置は、先月末から続いていた水星の逆行が1月18日に終了し、月は、22日日曜日に水瓶座...
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あの頃の未来に、僕らは立っているのかな?

この歌詞を見るとあぁ、倒置法と思います年末年始のお休み明けお仕事が始まって再び忙しい日々が始まる前にちょっとやってみて、というご提案です年末のメルマガを再編集してお届けしますメルマガは、週1配信でお届...
自分軸

自分軸は、太くなくていいし、一本じゃなくていいと思う

これ、捉え方のイメージの話なんですが「自分軸」というと、なんだかぶっとい1本の大木が、御柱のようにぶっ刺さっていて揺るがない「自分(という巨木)」がそこにあるそんなイメージを持っている方が多いような気...
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